こんにちは。浜松市佐鳴台の女性専用 温活整体サロン「ここてら」です。
妊活の検査で「AMH(卵巣年齢)が低い」と言われ、 ショックを受けた…そんな方がとても多いです。
でも安心してください。 AMHは妊娠できる・できないを決める数字ではないんです🕊️
AMHとは?卵巣年齢の目安になる値
AMH(抗ミュラー管ホルモン)は
卵子の“残り数”の目安。
数値が低いほど、 「卵子のストックが減ってきている」ということ。
しかし!
AMHが低くても妊娠された方はたくさんいます🌸
大切なのは
残っている卵子の質をどう守るかなのです。
AMH低下と“冷え”の深い関係
卵子は、血流で運ばれる栄養と酸素で育つ細胞。
冷えると…
- 卵巣の血流が低下
- ホルモンが働きにくい
- 卵子の老化が進みやすい
だから
冷え=卵子が弱りやすい環境なのです😢
検査では見えない部分こそ、ケアが大切✨
今できる妊娠力サポートは「温活」
卵子の質を守る方法はとてもシンプル👇
- 骨盤内の血流を良くする
- 副交感神経を優位にして睡眠の質UP
- ストレスによるホルモン乱れを防ぐ
すべて、よもぎ蒸しが得意な分野です🌿
子宮と卵巣を直接あたためる=卵子を守るケア✨
実際のお客様の変化
「基礎体温が安定してきた」
「夜ぐっすり眠れてストレスが減った」
「生理がきれいにくるように」
身体が整うと、 毎日が希望に変わります🕊️
🌸 この記事のまとめ
- AMHは妊娠の可能性を決める数字ではない
- 冷えは卵子の質を下げる原因に
- よもぎ蒸しは卵巣環境を整え妊娠力を守る温活
焦らなくて大丈夫。
あなたの身体には、まだ妊娠する力があります😌🌸
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