「足が冷えてなかなか寝つけない…」
「靴下を重ねても、つま先だけ氷みたい…」
そんな冬のつらさを感じていませんか?
実は、冷えは「温めるだけ」では改善しにくいお悩みです。
大事なのは、温める + 巡らせるの両方を整えること。
この記事では、冷えでお悩みの女性に向けて、
ここてらのよもぎ蒸し×加圧で 「足先までポカポカが続くからだ」を目指す方法をお伝えします。
足先だけ冷たい…それは「巡り」が止まっているサインかも
足が冷える原因の多くは、単なる「冷え性」ではなく、
血液が足先まで届かない=巡りが悪い状態です。
カイロや厚手の靴下で外側を一生懸命温めても、
からだの内側の巡りが整っていないと、すぐに冷たさが戻ってきてしまいます。
だからこそ、
内側から温めて、しっかり巡らせるからだづくりが大切になってきます。
冷え改善のカギは「温める+巡らせる」
ここからは、冷えに悩む方が意識したい3つのポイントをご紹介します。
① 足首を柔らかくする
足首がカチカチに固くなると、ふくらはぎのポンプ機能がうまく働かず、
足先まで血液が届きにくくなります。
まずは足首をやわらかく動かせる状態にしておくことが、
冷え対策の「土台づくり」になります。
② 内もも&骨盤底筋を使えるようにする
内ももと骨盤底筋は、下半身の巡りを支えるスイッチのような筋肉です。
ここがうまく使えていないと、温めてもすぐ冷えてしまう…という状態になりがちです。
しっかり使えるようになると、
からだの内側からポカポカしやすくなり、冷えにくい土台が整ってきます。
③ ふくらはぎをゆるめる
ふくらはぎは「第二の心臓」と呼ばれるほど、血液を押し上げる大切な場所。
ここがガチガチに固まっていると、血液が心臓に戻りにくくなり、
足先の冷えやだるさにつながります。
やさしくゆるめてあげることで、
下半身全体の巡りがよくなり、温かさが続くからだに近づいていきます。
よもぎ蒸しで「内側から温める」
ここてらのよもぎ蒸しは、
子宮まわりや腸など、女性の大事な部分をじんわり温めていきます。
- 体の中心からポカポカが広がる
- 汗と一緒に巡りもアップ
- 生理前のイライラやだるさが軽くなる方も
カイロなどの「一点温め」と違い、
からだの内側からじっくり温めることで、サロンを出た後もポカポカが続きやすいのが特徴です。

加圧で「温かさを全身に巡らせる」
温めた熱を逃さず、全身にしっかり巡らせていくために、
ここてらでは加圧トレーニングも組み合わせています。
内もも&骨盤底筋にスイッチON
加圧を使うことで、意識しづらい内ももや骨盤底筋にも、効率よく刺激を入れることができます。
「ここがちゃんと働いてくれると、こんなに温かくなるんだ!」
と実感される方も多いです。
ふくらはぎ(第二の心臓)にもアプローチ
ほどよい負荷をかけながら動かすことで、
ふくらはぎのポンプ機能も元気に。
足先まで血液が巡りやすくなり、冷えだけでなくむくみ対策にもつながります。
足先までポカポカな冬、過ごしてみませんか?
よもぎ蒸しで内側から温める。
加圧でその温かさを全身に巡らせる。
この2つを組み合わせることで、
・足先までポカポカ
・夜スッと眠りにつける
・「今年の冬、いつもよりラクかも」
そんな変化を感じていただけるよう、丁寧にサポートさせていただきます。
「もう、つらい冷えに振り回される冬は卒業したい」
そんなあなたへ。
ここてらのよもぎ蒸し×加圧を、ぜひ一度体験してみてくださいね。
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