こんにちは。浜松市佐鳴台の女性専用 妊活温活サロン「ここてら」です。
妊活中の方から、よくお聞きするお悩みがあります。
「お腹がいつも冷たい」
「下半身だけ氷のように冷える」
「手足が冷えて夜眠れない」
それは子宮の冷えが進んでいるサインかもしれません。
子宮が冷えると妊娠しづらくなる理由
子宮の冷えは、妊娠力を下げる大きな要因です。
- 血流が悪くなる → 卵子へ栄養が届きにくい
- 内膜が育たない → 着床しづらい
- ホルモンが届かない → 排卵トラブルへ
医学的には、
子宮の温度が1℃下がると血流は約30%低下すると言われています。
赤ちゃんのベッド(子宮内膜)が冷えて硬いイメージです。
浜松に冷えが多い理由
実は浜松は冷えやすい地域です。
- 車移動中心 → 歩く時間が少ない
- 股関節・ふくらはぎが硬くなる
- 下半身の血流低下 → 子宮が冷えやすい
だからこそ、
意識して温める習慣が必要なのです。
よもぎ蒸しが「子宮の冷え」に強い理由
よもぎ蒸しは、妊活に最も大切な箇所へアプローチします。
- 子宮と卵巣を深部から直接温める
- 骨盤内の血流が大幅にアップ
- 自律神経の安定 → 睡眠改善
単なる温熱ケアではなく、
妊娠しやすい子宮環境づくりができる温活です。
実際にいただいているお声
「内膜が厚くなった」
「お腹の冷たさを感じなくなった」
「基礎体温の二相がくっきりしてきた」
「移植が初めて成功しました」
身体が変わると、希望が戻ってきます。
結果の出やすい通い方
妊娠準備は、短期ではなく育てるもの。
- 週1回 × 3ヶ月
- 生理周期に合わせて温活
継続するほど妊娠力は育ちます。
まとめ
- 子宮の冷えは妊娠力低下と直結
- 浜松は特に下半身冷えが多い
- よもぎ蒸しは深部の冷えを直接改善
妊娠しやすい子宮環境づくりは「温めること」から
その一歩を、ここから一緒に始めませんか?
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